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モラタメで購入した、「ウコンの力」シリーズです。

ukon

楽しいうちわも付いてきましたよ(笑)
夏の間は会社の飲み会だの地域のお祭りだの飲む機会が多いので、数年前からはこういった商品が欠かせなくなりつつあります。(トシのせいでしょうかね・・・)
まぁやっぱり悪酔いしたりせずに楽しくお酒を飲めるのがイチバンなので、順番にお試しさせていただきました。

写真は、左から順に
 パイン&ピーチ味
 ウコンエキスドリンク
 カシスオレンジ味
 レバープラス

です。

こういった商品は味が美味しいのかどうか、気になるところだったのでパイン&ピーチとカシスオレンジ味に期待を寄せていたのですが、結論から言うと、どれもそんなにヒドイ味ではなかったです(この言い方がヒドイ?)。
パイン&ピーチとカシスオレンジ味は確かにそれぞれさっぱりした味で飲みやすかったのですが、ウコンエキスとレバープラスも思ったよりずっと飲める味でした。思ったよりも栄養ドリンクのような感じではなかったというか。
ウコンって漢方臭いイメージだったのですが、それが一番強く感じられたのはウコンエキスドリンクでした(写真左から2番目)。
パイン&ピーチとカシスオレンジ味は柑橘や果物の風味が感じられて、初めて飲むならそれらを選ぶと無難かと思います。
中でも特に効果を感じたのはレバープラスですね。(あくまで私の場合ですが)
同じように飲んでても日によって酔い加減が違ったりすることがあるのですが、レバープラスを飲んだ日は最初っから純粋にお酒を楽しく味わえたように思います。もちろん、翌日にも残りませんでした。

ただ、、、ウコンの力を飲んでいるからといって飲みすぎは禁物ですよ!
でもこういった商品を上手に使って、楽しく飲み会したいものですね~。


モラタメで購入した「モヒート」です。

mohi

やっぱり美味しいですね。
バカルディ社のラムをベースにミントとライムで風味を添えたカクテルです。
ミントの爽やかさが効いていて、ラムカクテルの中では一番好きです。
ラムの存在感はあれど、それほど強く主張してこないので、とっても呑みやすいです。
合わせる食事を選ばず、邪魔にもならず、万能選手だと思います。
本来はフレッシュなミントの葉を使って作るものなので季節を選ぶカクテルではありますが、このバカルディモヒートがあれば年中美味しいカクテルが楽しめますね!

私は密かに、鍋物に一番合うと思っています・・・。あ、おでんもいいかもです。
モラタメで購入した、「ストロベリー ダイキリ」です。

sutoro

ダイキリはそもそもラムにライムと砂糖・氷を合わせたカクテルですが、果物を合わせてより甘口によりフルーティに仕上げたカクテルもあります。
中でも代表格なのがストロベリーダイキリ。
やっぱりいちごは美味しいですよね!
さて、このストロベリーダイキリ、甘めであろうことは想像していたのですが、思ったよりももう少し甘めでしたね。
さっぱり爽やかな感じはあるのですが、濃い苺の甘さが印象的でした。
もしかしたらこれはちょっと好みが分かれるかもしれないなぁと思います。
ただ、女子会やおうち飲みなんかでいろんな種類の飲み物を用意するときには是非ラインナップに入れて欲しい。
味の目先を変えるには丁度いいし、何より華やかさがありますね。
一人で飲むときにも、疲れたときに欲しくなってしまいそうです。
甘口の可愛らしいカクテルではありますが、バカルディさんの他のラムカクテルに比べるとラムの個性がより強く感じられたように思います。
口当たりが良いとはいえ、アルコール分は6%。飲みすぎには注意ですよ~。


モラタメで購入した「キューバリブレ」です。

cuba

バカルディ社のラムをコーラで割ったカクテルです。
ラムって独特の風味があるのでちょっと苦手・・・な方にも飲みやすくてお勧めのカクテルでもあります。
ポテチなんかが似合いそうなジャンクさがあるのに、スッキリした味わいは本格的です。
コーラとライムの風味が少々強めですが、ほんのりとラムの存在を感じさせてくれます。
もしこれ以上ラムが強かったら、好みが分かれちゃうかもしれないですね。
初心者にも飲みやすいラムカクテルの入門編といったところでしょうか。
私はロックで飲むのが好きですが、アルコール分は6%ですのでお酒としてはそのままストレートで飲んでも重過ぎなくて丁度良いです。
暑い日には外で飲むのも美味しいかも~

モラタメで購入した、20度芋焼酎 浅黄(うすき)うさぎです。
焼酎は割と好きで時々飲むのですが、芋焼酎は初挑戦です。
ワインで有名なメルシャンが作ったとあって、飲みやすそうな感じがしていましたが・・・さてさて。

usagi

名前の「浅黄(うすき)」というのは、日本の伝統色、赤みの薄い黄色の呼称で、原材料であるオレンジ芋「ハマコマチ」の色をイメージしているそうです。
グラスに注いだ焼酎の色は無色透明でしたが、立ち上るほのかな柑橘系の香りはこの名前にぴったりだなぁと思いました。
また、ハマコマチには人参と同じカロテンが多く含まれていることと、月夜を楽しみながら飲んでもらいたいという想いを「うさぎ」で表現しているのだそうですよ。

味の感想ですが、初の芋焼酎とあってか最初は少し個性の強い印象がありました。芋の香り・・・というのかな。
ロックで飲んだので、アルコールも強めだったせいかもしれません。
ただお芋の香りだけ、というわけではなく、氷を揺らしながら呑んでいるとほのかに柑橘系の香りもします。それがお芋のお酒感と違和感無く合わさっている・・・。
クセになりそうな不思議な感覚です。

う~ん、上手く言えてないなぁ。
お酒自体は芋焼酎です。芋の個性もあります。
でも、飲んでいると柑橘の香りが爽やかさを添えてくれている。
甘さも感じられます。これはオレンジ芋の風味なのかな?

20度ということもあって、水や炭酸で割って飲むことが多くなりそうですが、あまり割りすぎずに氷を溶かしながらゆっくり飲みたい一杯となりそうです。



モラタメで購入した、ビーフィーターです。
ビーフィーターというのは、ジンのブランドなんですね。
そのジンで作られたジントニックを今回お試ししました。

jin
そのまま飲めるもので、レモンとライムの風味が爽やかな飲みやすいカクテルに仕上がっています。
想像していたよりもちょっと甘めかな?
どちらかというと女性に好まれそうな感じがしました。
もちょっと辛めが好きな方には更にジンを足すか、もう少し酸味を足してもいいかもしれませんね。
そういったアレンジをしても美味しく頂けるカクテルだと思います。
アルコールは4%なので、もうちょっと位はジン濃い目でも美味しいと思います。
宅飲みにはモチロン、北国はこれからお花見の季節なので、そういった席にもお洒落な飲み物として喜ばれそうですね。
今までジンを積極的に選ぶことは無かったのですが、案外美味しいものなんだな~と再発見した気分です。
ジンなどのお酒をボトルで買っても、どういった飲み方をすれば美味しいのか悩んでしまうので、こういう提案はうれしいですね。


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