まずは例を挙げてみますよ。
<table border="1"cellspacing="0"bordercolor="#666666">
<tr><td>1マスできました。</td></tr>
</table>
↓↓↓こうなります。
| 1マスできました。 |
シンプルな囲いですので表というよりも、記事の一部を強調したり
するのに使えそうです。
表っぽくするなら横にもう1マスつなげて…
<table border="1"cellspacing="0"bordercolor="#666666">
<tr><td>1行目A</td><td>1行目B</td></tr>
</table>
↓↓↓こうなります。
| 1行目A | 1行目B |
|
赤文字部分がテーブルタグ。作表のタグです。 基本は<table>○○</table>ですが、 cellspacing="0" によって枠幅をなくし、 bordercolor="#666666" によって色をつけてみました。 色のコードはFC2であれば記事を書く際のアイコンから参照できます。 cellspacing="0"を省いた場合は外枠に幅ができます。 ↓↓
ちなみに border="1" の数字を変えてみると・・・ border="5"
いろいろ遊べそうです(^^) |
そして
|
緑の部分が横一行を表す部分です。 <td>○○</td> でセルを定義します。 <tr>△△</tr> で横一行を定義します。 つまり、<tr>△△</tr>の△△部分にセルを表す<td>○○</td>を連ね ていけばいいわけです。 最初に挙げた例では一行にセルが2個入っています。 この行を積み重ねてゆくと <table border="1"cellspacing="0"bordercolor="#666666"> <tr><td>1行目A</td><td>1行目B</td></tr> <tr><td>2行目A</td><td>2行目B</td></tr> </table>
|
これで応用ができますね。
このやり方の便利な点は表の幅を指定しないために、長い文章や画像等
を入れても表が勝手に伸び縮みしてくれるというところです。
| 1行目A | 枠が自動的に伸びてくれます。 |
| 2行目A | 2行目B |
いちいち調節しなくて済むのでラクですよ!
ランキング応援して下さると嬉しいです。
お時間のある方は左ランキング欄も押していって下さると
もっともっとウレシイ!
〜PR〜


















